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「 高齢者福祉 」 の記事一覧
| HOME | ●文京区に新しい介護予防拠点がオープンします 〜いきいき礫川(れきせん)開所のご案内
文京区民に長く親しまれてきた礫川寿会館が、7月1日より介護予防拠点「いきいき礫川」として生まれ変わります。
利用者の皆様を主体に、介護予防(重度化予防)にこだわり、地域の高齢者を元気にする拠点として、また、認知症の高齢者やその家族を支える地域の拠点として住み慣れた地域でいつまでも安心して安全に暮らし続けることができるまちづくりを皆さんと一緒に考えていきたいと思います。 オープンに先立ち、6月29日(金)〜7月1日(日)の午前10時〜午後4時まで内覧会を開催いたします。建物を実際にご覧いただきながら職員が運営内容を説明させていただきます。 どうぞお気軽にお立ち寄りください。 なお、開所式を7月8日(日)午前10時より開催しますので、皆様のご参加をお待ちしています。 ●内覧会 6月29日(金)〜7月1日(日)10:00〜16:00 ●開所式 7月8日(日)10:00〜 ●いきいき礫川の住所、電話番号 文京区小石川2-16-1TEL:03-5840-9803 *地図はこちらを参照ください。
テーマ:福祉関連ニュース - ジャンル:福祉・ボランティア ●「予防でお達者:/1 『介護』必要としないために」 〜毎日新聞の記事より
3月1日付けの毎日新聞東京版の朝刊でワーカーズコープが狭山市より委託運営している特定高齢者向けの介護予防事業の紹介が掲載されていました。
全文はこちら:「毎日新聞記事「予防でお達者:/1 『介護』必要としないために」 ワーカーズコープでは全国で15の自治体で運動器機能、口腔機能、栄養改善をはじめ介護予防講座、介護予防啓発事業など多様な地域支援事業を実施しています。
テーマ:福祉関連ニュース - ジャンル:福祉・ボランティア ●老人福祉センターを介護予防の拠点に 〜札幌市手稲区
札幌市手稲区でワーカーズコープが運営する「手稲老人福祉センター」では厚生労働省の「老人保健健康増進等事業」として、老人福祉センターを拠点に、住民自身が介護予防活動を展開し、住みやすい街づくりをすすめるモデル事業を行います。
■老人保健健康増進等事業について(厚生労働省) →http://www.mhlw.go.jp/topics/2006/04/tp0428-1a.html#top ■手稲老人福祉センター →http://heartland.geocities.jp/sapporo_teine2006/index.html
テーマ:誰もが住みよい街つくりv( ^-^ )v - ジャンル:福祉・ボランティア ●認知症予防・介護予防サポーター講座」を開催しています。
鹿児島県の薩摩川内市より受託し、9月12日から「認知症予防・介護予防サポーター講座」を開催しています。
受講申し込みは、58人で初日の参加は55人でした。薩摩川内市は、かねてより地域の福祉の向上を図る目的で「在宅福祉アドバイザー」を養成していますが、この講座の受講生の三分の二を占めています。 この講座は、毎週火曜日の7回連続講座で時間は28時間です。10月24日に全過程が修了しますが、来る11月7日には、竹内孝仁先生(国際医療福祉大学大学院教授)をお招きし「みんなで学ぶ認知症予防」(薩摩川内市より受託してワーカーズコープが運営)の講演会を企画・開催します。 ![]() 高齢者福祉 Comment(0) TrackBack(0) Top↑ 2006.08.14 Mon●8月3日のNHK「生活ほっとモーニング -第二の人生は持ちつ持たれつ」
8月3日のNHK「生活ほっとモーニング」で、北九州で70代の女性たちを中心に活動している「婆BAR・えがお」というサロンが紹介されました。お総菜を売るコーナーから、お年寄り向けの定食を扱った食堂でお酒も飲めることもあり、話相手のいない、高齢者のたまり場になっています。代表の中村多恵子さんはと、地域の見守りにも一役買い、困った人がいると仲間同士で助け合っています。
お年寄りのケアのヒト、カネ不足が懸念される超高齢化社会をまぢかに、明るく前向きに生き抜く知恵が紹介されています。 「婆BAR・えがお」の代表の中村多恵子さんはNPOワーカーズコープ北九州支部でも活動されています。 http://www.nhk.or.jp/hot/2006/0803/index.html ![]() 高齢者福祉 Comment(0) TrackBack(0) Top↑ | HOME | | |
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